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11/9モーニングセミナーの様子
 こんにちはにこっ 
いよいよ今年の竹楽も今週末となりました!
毎年竹楽への参加の仕方が少しずつ変わりはじめ・・・

家族で楽しむ 右 子供の付添 右 子供の送迎 右 同窓会ぎょ

子供に手がかからなくなると、嬉しいような、寂しいような・・・

だんだん竹楽で帰省する人もいるのでプチ同窓会の話を聞くようになり
そんな姉の姿を見ていたら、私も今年はそんなお年頃になりました汗

最近、子供が巣立った後の過ごし方をよく考える様になった私ですにこっ
次はボランティアだなオッケー

 それでは先週のモーニングセミナーの様子ですlove
 
11月9日  M・S

★ 姫野知俊会長挨拶

先週の竹田市倫理法人会設立10周年記念式へのご出席ありがとうございました。お陰
様で盛大にそして立派な記念式となった。特に歴代会長のお話をいただいたことが竹田
ならではの、そして竹田しかできない素晴らしいものだったと思う。4代目会長としてはこ
のM・Sを更に充実させていきたい。また、会員スピーチは人前で話すことの練習になる
ので聴くだけでなく話すほうも充実させていきたい。

 さて、本日はDVD学習を予定していたが、土居県議と大杉天伸M・S委員長がお見えい
ただいたので、急きょ予定を変更してお二人に講話をいただくことにした。


★講 話     土居昌弘 大分県議会議員



先ずは先週の10周年おめでとうございます。昨夜は竹楽に向けての能の稽古があった
があったが体調がすぐれず欠席した。今朝はそれも回復したので、先週の記念式の折
にある歴代会長との約束を果たすべく出席した次第だ。

 命(いのち)について話したい。仏教では四苦八苦という言葉がある。四苦とは生老病
死で、これは自分ではどうしようもならない。死をどのように受け止めていくか。
竹田市は在宅での死の割合が少なく4.5%程度だ。逆に言えば病院や施設で最後を迎
える人が多いということで、それだけ施設が充実していることにもなるが、随分と低い。

映画「おくりびと」の原点となった「納棺夫日記」の著者である青木新門という作家は、人
と人とのつながり、家族のつながり、死者と生者のつながりが、いかに大切かということ
問いたかったと話している。自宅で死を迎えることにより、家族に死にざまを見せるで命
のバトンリレーをしていく大切さを問うている。

在宅死という選択肢もあるので社会福祉協議会などとも協議を深めていきたい。


★講 話  『M・Sの活性化』  大杉天伸 大分県M・S委員長



10年前、当時大分南倫理法人会の会長をしていた関係で竹田の設立に係わってきたが、
当時からの役員のひたむきな努力で10周年を迎えたことに敬意を表したい。

 倫理法人会の一番のウリはM・Sだ。早朝から参加している人が共有して持っているも
のは向上心で、自分を律する謙虚さだ。油断するとわがままが出る。思い通りにならない
とわがままになる。わがままになると回りの人に影響を与える。そのわがままをリセット
する場がM・Sで、そこには仲間がいる。

 M・Sはマニュアルに沿って全国同じスタイルで行われているが、自らが自己革新を図
り、企業と家庭の健全な繁栄と地域社会の発展、ひいては日本創生に貢献するリーダー
を育成するために、純粋倫理の学習・実践の場、朝型の生活習慣を体得する場としている。

 先日の全国M・S委員長会議での内田局長の話だが、ディズニーランドに再度行きたく
なるのは何故か? それは全員が主役だからだ。駐車場係りから掃除の係りまで全員が
主役になり、役に徹していることが、訪れた人にまた来たくなる思いを与える。スタッフに
は前日の食べ物までマニュアル化されている。その倫理法人会版がM・Sで、また来たく
なるM・Sづくりが大切だ。

 栞17条のP116には【・・・その大演劇の主役は己自身である。・・・・その時、その場を、
いかに真理(神)の筋書きに合するように演出しているか・・・・】とあるが、その役に徹す
る感性を磨くことが大切だ。

結果を求める前にプロセスを楽しもう。


| 竹田市倫理法人会::モーニングセミナー | 12:35 PM | comments (0) | trackback (0) |
11/2モーニングセミナーの様子
 こんにちは女性

先週の土曜日(11/4)、無事 竹田市倫理法人会の10周年記念式を終える事が
出来ました星
63名の方にご出席いただき、竹田らしく楽しく終える事が出来たのではないかと
思います。
これもすべて、皆様のおかげしくしく

本当にいつも、いつもありがとうございます!


 私も、新たな気持ちで頑張りたいと思いますのでよろしくお願いいたします<(_ _)>

 それでは、先週のモーニングセミナーの様子ですlove

11月2日  M・S

★姫野知俊会長挨拶

 竹田市倫理法人会は設立10周年を迎える。11月4日には記念式を行うが、その準備を
進めていただいた役員の皆さんにはよろしくお願いします。会員数も75社を達成した。
この社数を維持していきたい。

★会員スピーチ 『倫理10年 あれから10年も~♪』 甲斐昇一郎 県南豊肥副地区長

倫理を始めて約10年、会長を3年。その間にいくつものピンチや苦難、岐路があったが
倫理指導を受け実践し物事が変わる。自分自身も不思議と導かれて今があるように思う。

【竹田市準倫理法人会開設、竹田市倫理法人会設立】

・竹田に月1万円の会費で毎週のように講師が来てくれて勉強が出来る。人の成功を真
 似て、人の失敗を教訓にすることができる。
・富士研受講…禊ぎの衝撃、両親への感謝の手紙。自分の限界を超える体験をした。
・事務長、専任幹事時代…「形作り」、「役に徹する」、「事務局の広瀬さんの支えに感謝」
 (誕生日のお花、MS皆勤賞、役員朝礼の充実、竹田市5周年、竹楽清掃etc)
・元旦MS、水害MS、涙のMS、笑いのMS、睡眠MS・・・521回になる。

【会長時代】

・事務長、専任幹事を経たが、他の方に決まっていた会長職。青年部会長とW会長。
・佐藤博治さん、村上尊宣さんの言葉~器を大きくする勉強。憂うな。振り子の法則。
・妻への土下座・・・倫理指導①を受け、和室で妻に対面し話す。妻は「わかりました」の
 一言。会長初日の朝ネクタイと手紙があった。
・MSの充実作戦・・・MS出席者数で大分県常時上位。朝食スタイルの変更。
・倫理指導の拡大・・・「苦難、困難、悩み」—「倫理指導」—「実践」—「変化、改善」—「体験発表」を積極的に勧める。

【夫婦・家族】

・親子、嫁姑問題・・・倫理指導②を受ける。 まずは夫婦。妻が第1。親子の間で恨みは
 残らない。妻の話しを聞きなさい。→聞くに徹する。和やかに接する→居なくても大丈夫。
 →母が会社から身を引く。妻の成長。親子の和やかな会話が増える。

【会社・業績】

・会長をすると業績があがる神話は本当だった!! ~ まさに「振り子の法則」
・不良債権の整理と直営農場の展開~卸売業から製造業へ業態変換。
・落とし穴・・・ベテラン社員の退職、雰囲気の悪化、妻への社員からの諫言
        代替わりの宿命…「冷たい」「ドライ」「ついていけない」
倫理指導③を受ける・・・ 父親への謝罪。重荷を外し、常に明るく。自分が気負うから社員
に気負わせている。倫理は明朗を尊ぶ。常に明るく、社員とコミュニケーションをはかるこ
とを実践中。

【まとめ】

・自分の仕事に努力するのは当たり前。良い運が必要、良い運をもってくる努力が必要。
 …「人の喜び我が喜び」⇒「振り子の法則」
・墓参りと「おかげ様」。先祖に手を合わせる思いを子供たちに伝える。
・倫理は「生涯学習」、心持ちの勉強。順境でも逆境でも学び、実践する。「すなお」な人が
 伸びる。凡事徹底・・・続ければ非凡。


| 竹田市倫理法人会::モーニングセミナー | 11:38 AM | comments (0) | trackback (0) |
10/19モーニングセミナーの様子
 おはようございます! 昨日は、ほんとーーーーーに久しぶりに、お日様太陽太陽太陽
見ることが出来ましたねにかっ

しばらくはお天気良さそうですが、やはり10月末。肌寒い竹田市です。

来月は『竹 楽』もありますし、今年の紅葉はいつぐらいになるのかな??

 それでは、先週のモーニングセミナーの様子です 下 下 下

10月19日  M・S

★ 姫野武俊会長挨拶



10月度のM・S皆勤賞9名を表彰。先日の県役員会で報告があり、M・Sの出席者を増や
すために当該単会会員数の30%を目指すという方針が出された。竹田市の場合75社
なので23社以上の出席を目指すことになる。
 本日は倫理研究所より嶌本研究員にお越しいただいた。氏はまだ若いが幼いころより
倫理一筋で来られた方だ。年齢に関係なく、講話の内容は勿論のことだが話の組み立て
方とか声の出し方などいろんな面で参考にしていただきたい。

★ 会員スピーチ    井 英昭 事務長  (有)太陽 代表取締役



昨日事務長・監査研修があった。主な内容は皆さんの会費の使われ方だったが、全国
にはいろんな単会があり不正に使われていたところもあったようだ。これを適正に使う
べく指導があった。監査と監事の違いだが、監査はお金のことについて、監事はお金と
運営についても責任と権限がある。「役を知り、役に徹し、役を超えない」という倫理法
人会の決め事を守っていきたい。

★ 講話  『一貫の倫理』  嶌本(しまもと)真人 研究員 (一社)倫理研究所



S60年3月生 32歳 8月より九州沖縄方面の担当になった。両親が倫理を学んでいた
関係で生まれた翌日に会員になった。大学を卒業して即倫理研究所に入所し10年に
なる。中高生の頃はやんちゃな時期があり親に反発する時期もあった。しかし今は親が
倫理を学んでいてくれてよかったと思う。何故ならそのお陰で私は自分を変えることが
できた。その思いを研究員の立場で皆さんにお伝えしていきたい。
 “一貫”という言葉が17ヶ条の栞に2回でてくる。1ヶ所はP35『・・・終始一貫やってやっ
てやりぬく人、これが世に言う成功者である』。 あと1ヶ所はP90『・・・終始一貫という
ことは、成功の秘訣であるが・・・・・』 “終始一貫”と“成功”という言葉が共にセットに
なっている。“成功”という言葉は8ヶ所でてくるが“終始一貫”とのセットは2ヶ所だ。
 続けていると今まで出来なかったことが出来るようになってくる、身について力になっ
てくる。それが習慣化してくる。習慣には良いこともあるが悪い習慣もある。悪い習慣
は簡単に身についていくが、良い習慣は意識して続けないとなかなか身につかない。
一旦身についた悪い習慣は意識して実践していかないと治らない。
 私の良い習慣の一つに家族とのスキンシップがある。それは母親ゆずりのものだ。
母親は私達3兄弟がやんちゃな頃、倫理指導を受けたシキンシップを最大限に実践した。
非行に走り始めていた弟も1年半後、ついには母親の思いに気付き始め非行は止まった。
人の一つの習慣は人の人生を変える。良い習慣を心を込めて続ける。慣れるまで続ける。
習うより慣れろ。 


| 竹田市倫理法人会::モーニングセミナー | 09:37 AM | comments (0) | trackback (0) |
10/12モーニングセミナーの様子
 おはようございます。 最近は雨のせいか、やっと秋らしくなってきましたにこっ
先週まではすごく暑い日がありビックリでしたねぎょ

 それでは先週のモーニングセミナーの様子ですlove

10月12日  M・S

★ 姫野知俊会長挨拶




先週は東京出張でM・Sを欠席し2週間ぶりの挨拶になる。仕事ではかなり大きな商談
をし緊張したが、ここに立つと皆さんの目が私に向いていることに毎回緊張する。
本日は(有)堀木材様が出席していただいたので紹介する。現在会員数は72社だ。
来たる設立10周年記念式に向けて75社を目指して普及に努力している。
さて、10周年と一口で言うが、このM・Sは10年間一度も休むことなく継続してきた。並大
抵のことではなかったであろうと思う。10周年は大いに喜び、それ以降も多くの方々と学
びを深め会社を竹田を元気にしていきたい。

★ 会員スピーチ    工藤伸吾      (株)松井組



私は倫理研究所発行の標語カレンダー“今日の道しるべ”を自宅で日めくりしている。
その標語のなかで最も気に入っているのが十一日の標語『持っているから見つけられる』
です。解説には“相手の良いところは、自分になければ見つけられない。良いと思うところ
を、ますます磨いていこう。”とある。つまり自分を磨かないと他人の良いところを見つけ
らないということで、日々素直な気持ちで自分をみつめていこうと思う。

★ 講話  『心境向上』  (一社)倫理研究所  東納英一 理事



皆さん今朝起きてここに来たということは“生きている”ということだ。起きれない朝と言
う日があるが、それは死・終わりだ。人は生を享けてから死に向けて進んでいく。いつ
どんなことが起こるか分からない。今日は昨日の延長線上ではなく新たな1ページだ。 
  自分も会社も家族も幸せになりたいために学んでいる。倫理実践は心境向上である。

①心境向上とは・・・・・
 その時の気持ち、心の状態。心持を向上させることにある。倫理運動の根底は苦難観よ
りの脱却、皆が幸福になれる道筋である。そのためには日々心境が向上しなければなら
ない。『心と気の密接な関係』

②心境向上は・・・・・
 正しい朝起きから始まる、まさしく純粋倫理の実践である。『朝起きの心境』

③純情(すなお)・・・明朗・愛和・喜働の実践が心境向上につながる。

④今を生きる心境・・・・・過去、今(現在)、未来の捉え方。『今の心境』

⑤心境と実践力との関係・・・・・
実践力の向上が心境向上につながる。心境向上すれば実践力はより向上する。

・「決めごと」を守る  ・「捨てる」生活  ・「受ける」生活  ・信念を培う
・誠の先手を打つ  ・衣と食の心得  心身と環境の浄化

宿命は変えることができない。肯定する生活が大事。生きざまは死にざま。


 会員の方には2018年標語カレンダーを11月前後にはお届けすることが出来ると思いますにこっ
私も毎年楽しみで、毎日朝起きてすぐめくるのが日課です
音符




| 竹田市倫理法人会::モーニングセミナー | 10:08 AM | comments (0) | trackback (0) |
10/5モーニングセミナーの様子
 おはようございます。

秋になったのになぜか暑い日が続きますねぎょ
夏の間かなり気を付けて塗っていた日焼け止め・・・ 最近手を抜いて塗らない日が多く・・・
今になって日焼けをし、夏の努力は・・・むむっむむっむむっ 何をやっているのやらと、
ふと思ってしまいました(笑)

 それでは、先週のモーニングセミナーの様子です音符


10月5日  M・S

★ 工藤伸吾副会長挨拶

姫野会長が出張不在のため代わりに挨拶する。先日、荻町の堀木材様と社会福祉協議
会の児玉誠三様がご入会いただいた。児玉様は個人で入会され、社協の職員さんに交
代で参加してもらいたいとのことだ。本日から2名の方が参加されたので水野さん、熊田
さんを紹介する。

 さて、11月4日に予定している竹田市倫理法人会設立10周年の記念式が近づいてきた。
記念誌もつくることにしているが、その編集長を佐藤知博さんにお願いし準備を進めている。
本日のスピーチは編集長であるハッピーアートカンパニー代表の佐藤さんにお願いした。


★会員スピーチ 『10周年記念誌について』佐藤知博 ハッピーアートカンパニー代表



1週間前はここに立つ予定ではなかった。頼まれごとは試されごとと自覚し「ハイ」と引き
受けることを心掛けている。10周年記念誌の編集を引き受けたのも1ケ月ほど前のことだ。
半年ほど前に「喜働」の言葉に出会い、倫理のスイッチが入ってM・Sにも毎週参加する
ようになった。

 10年前、食育と観光という市の活性化事業で竹田に来た。そして5年前、入田のラー
メン屋「コットン」の立ち上げに携わった。私は全く予想もしない人生を歩んでいる。言い
換えれば柔軟な対応ができる人生でもある。『 人は瞬間で生まれ変われる 』という県
職員の方の言葉がきっかけだった。

 竹田に来る前は東京で人材派遣会社の営業をしていた。2歳下の妹がおり、当時は
大阪教育大学で学んでいたが、ある日妹から電話があり『兄ちゃん!私は絵描きにな
りたい でもどうしたらいいかわからない・・・』と泣きじゃくりながら叫ぶ。結果的には妹
MYUの描く、ハッピーアートを通じて感謝の『ココロ』を『カタチ』に、豊かでしあわせ笑顔
あふれる毎日のパートナーとなるアートを家族と大分・竹田のスタッフ5人で展開している。

 さて、専門は?と聞かれたら「集客コンサル」と言えるようになった。竹田の活性化=
雇用を生み出し竹田を元気にすること。竹田にはいろんな素材がある。しかしそれを
商品化し売り出す術がない。例えばコンビニのおにぎりだが海苔がパリッとなって飛躍
的に売れ出した。新商品を開発するときに分離再結合という考えがあるが、今あるもの
を一旦剥がし、それを工夫して再びくっつけるという考え方で、コンビニのおにぎりが
まさにそれだった。菅生のとうもろこしを商品化できないか? 虫の入った不良品を商品
化できないか? そこで「すごあまコーン」や不良品の加工食品が生まれた。売込みには
ダイレクトセーリングで直販の仕組みをつくった。

 良いものが売れるとは限らない。その良さが伝わらなければ売れない。良いことをして
いてもそれが伝わらなければ認められない。入田のラーメンで1日200食売れた。バイク
の団体がやってくる。全国からやってくる。一風堂の威力はすごかった。

 10周年記念誌の構想を聞いたとき、10年間の資料の重厚さに驚いた。皆さんの手元
に毎週届くFAXはある方が毎週書き起こししていることを聞き感動した。それを継続し
記録しているのは全国でも竹田だけではないかと思う。それを皆さんにもう一度見直し
ていただけるような内容に出来ないかと考えている。
10周年と言う記念の形に皆さんが振り返ることができ、また新しい方にも活動の内容を
ビジュアルな形で伝えることができればいいなという思いで編集を引き受けた。 


| 竹田市倫理法人会::モーニングセミナー | 09:20 AM | comments (0) | trackback (0) |
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